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直前検査で詳しく確認!

直前検査とは
適応検査を受けた後、手術日前1週間以内の日程で、直前検査を行います。
これは、角膜にどれだけのレーザーを照射すれば希望の視力に到達するかを
判断するための詳しい視力検査で、以下の検査により行われます。

【直前検査項目】
1. 角膜形状の撮影 … 適応検査時にも行いましたが、再度行います。
2. 屈折度数の測定(近視や乱視、遠視の度数の測定) … 適応検査時にも行いましたが、再度行います。
3. 視力検査 … 赤と緑の中の二重丸のどちらがよく見えるかなどを検査します。

(参考:「手術前の精密な検査」(神戸クリニックホームページ))

kobaの直前検査体験レポ(ブログからの転載)
私・kobaは2006年1月6日に神戸クリニックで直前検査を受けました。
その時の様子をブログからの転載で、レポートします。

【2006年1月6日(金)「手術前検査を受けてきました。 」】

今日はレーシックの手術前検査でした。

仕事を定時で切り上げ、予約の18時30分に、
4日に適応検査を受けた神戸クリニック広尾に到着。

この手術前検査は、角膜にどれだけのレーザーを照射すれば
希望の視力に到達するかの判断のための詳しい視力検査で、
以下の項目の検査を受けました。
1. 角膜形状の撮影
2. 屈折度数の測定(近視や乱視、遠視の度数の測定)
3. 視力検査

赤と緑の中の二重丸のどちらがよく見えるか、とか
放射状の点線のうちどれが濃く見える、とかもやりましたね。

検査は30分ほどで終了、19時少し過ぎにクリニックをあとにしました。

いよいよ、明日は手術です。
レポは後日になってしまうかもしれませんが、
なるべく伝わるものを書くつもりでいますので、
良かったらまた読んでくださいね!!