はじめに
2006年1月7日、私・kobaは神戸クリニックで
レーシックの手術を受け、それまで両目とも0.1程度だった裸眼視力が
2月4日の1ヵ月後検診では右1.5 左1.5を記録するまでに回復しました。
このコンテンツでは、私・kobaの体験談を交えながら、
レーシックの手術を受けることによるメリットやレーシック関係のお金の話などをまとめていきたいと思います。
また、このページの「レーシックを受けようと思った動機」以降の記事は、
神戸クリニックに提出した手術体験談の表現に一部修正を加えたものを掲載しました。
レーシックを受けようと思った動機
もともと、近視や乱視があり、裸眼での視力は両目とも0.1ほどで、
1日使い捨てタイプのコンタクトを使って矯正していたのですが、
コンタクトをつけたりはずしたりすることのわずらわしさや
仕事でPCを使うので、目の疲れがひどくなるなど、不便を感じていました。
そんな中、2005年6月に出席したオフ会の時に、
2次会から合流された参加者でレーシックを受けられた方がいて、
その方からレーシックの話を少し聞き、レーシックのことを知りました。
その後、自分でもいろいろと調べてみたところ、
レーシックの信頼性や安全性、一生にかかるメガネやコンタクト等の費用を考慮し、
レーシックを受けることが最善であると判断し、手術に踏み切りました。
神戸クリニックに決めた理由
私・kobaは神戸クリニックで手術を受けましたが、
他にも、レーシックを実施しているクリニックはあります。
(品川近視クリニック、神奈川クリニック など…)
その中でも、神戸クリニックに決めた理由は、
2005年6月のオフ会でお話を聞いた方が神戸クリニックで受けられていること、
また、既にレーシックの手術を受けられた方の体験談(特に、芸能人やスポーツ選手の方の体験談は説得力がありました!)が
多くサイトに掲載されていたり、 「生涯保障プログラム」による、万全のアフターフォローや
わかりやすい費用体系の採用など、患者に優しいクリニックという印象を持ち、
このクリニックに決めました。
レーシック手術当日の感想
手術を受けるに当たっては、既に成功している方が多くいるということを知っていたので、
全くと言って良いほど不安はなく、むしろこの後の裸眼生活への期待感が大きくて、手術は楽しみでした。
時間的には両目で10〜15分ほどでしたが、点眼麻酔も効いていましたし、 痛みもなく、本当にあっという間でした。
そして、手術直後はややぼやける感じもあったものの、視力が回復していることを、帰り道で実感できました。
レーシックを受けて良かったこと、以前の生活との変化
レーシックを受けて良かったとして1番大きかったのは、裸眼ではっきりと見えるようになったことです。
また、メガネやコンタクトを使い続けることによる手間や費用、
そしてコンタクトケアの問題による失明のリスクがなくなったことも良かったと思います。
これから、趣味の野球観戦やサッカー観戦も、プレーがよく見えて
より楽しめそうな気がして、とても楽しみです。
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